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物忘れドック

VSRAD 早期アルツハイマー型認知症診断システム

50歳以上の方は要注意です。

物忘れドック 製薬会社様のご協力により、脳の萎縮によるボケ(早期アルツハイマー型認知症)の診断に役立つVSRADを導入させていただきました。 これにより、 50歳以上の方を対象に自分の脳の萎縮度合いが早いか?遅いか?の診断に役立ちます。もし診断で萎縮が見つかっても進行を抑制する薬も開発されておりますので、ご安心ください。 当クリニックでは、このVSRAD診断システムを採用しています。
「人の名前が・・・思い出せない?」「物忘れが・・・ひどい?」と感じる方にお奨めです。 土曜日の五十嵐ドクター(予約制)まで、ご相談ください。

物忘れドック検査 基本料金 76,650円(税込)

※ご加入の健康保険組合により料金が異なる場合があります。

» 基本コース検査項目一覧表はこちら

物忘れドック解析レポート
VSRAD検査レポート VSRAD検査レポート

次のような症状に「物忘れドック」を受けられる事をお勧めします。
▶ 50歳以上で物忘れがひどいと思われる方

物忘れドックの流れ(所要時間:約2時間)

物忘れドックの流れ

VSRADとは?

VSRAD(ブイエスラド)とは、「早期アルツハイマー型認知症(痴呆症)診断支援システム」のことです。VSRADは、前駆期を含む早期アルツハイマー型認知症(痴呆)に見られる海馬傍回(かいばぼうかい)の萎縮の程度を読み取るためのMRI画像処理・統計解析ソフトです。前駆者を含む早期アルツハイマー型認知症(痴呆症)」において健常高齢者との鑑別では、80%以上の正診率となることが確認されています。

認知症レポート

認知症は「身近な病気」です。85歳以上の4人に1人が認知症です。

認知症レポート

「老化による物忘れ」と「認知症による物忘れ」の違い

「老化による物忘れ」と「認知症による物忘れ」の違い

アルツハイマー病とは?

アルツハイマー病とは?

アルツハイマー病の経過

アルツハイマー病の経過

中核症状1【記憶障害】について

中核症状1【記憶障害】について

中核症状2【失認、失行】について

中核症状2【失認、失行】について

中核症状3【失語、実行機能障害】について

中核症状3【失語、実行機能障害】について

周辺症状1【嗜好の変化、妄想、自発性低下】について

周辺症状1【嗜好の変化、妄想、自発性低下】について

治療法は?

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お薬を投薬すると・・・

お薬を投薬すると・・・

お薬により認知症症状の進行を遅らせます

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お薬の投与でみられる改善症状

お薬の投与でみられる改善症状
お薬の投与でみられる改善症状

COCOLOコンシェル24

RADFit(携帯型放射線累積線量計カード)

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